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一般社団法人ひとり言セラピー協会認定セラピスト、認定講師の城下久代(さよ)がご提供中のメニューです。

《ひとり言セラピーとは?》
私たちは毎日5万語のひとり言を無意識に話し、聞いているのをご存知ですか?
ひとり言とは「会話の相手が存在しない会話」ではなく「会話の相手が“自分”の言葉」。
ひとり言セラピーは、その会話の「質」に注目したメソッドです。

《城下久代(さよ)自己紹介》
一般社団法人ひとり言セラピー協会 認定セラピスト、認定講師。

 結婚後、自分のことより家族(夫、子供、姑)のことを優先し、良き妻、良き母、良き嫁であろうと頑張り続けるも報われない日々を送る。
 誰にも相談できず、一人で苦しんだ結果リウマチになり、寝たり起きたりの生活となる。そのリウマチをきっかけに、食事療法や免疫療法、ハーブやスピリチュアルについての学びを深め、生活に取り入れたところリウマチの痛みが軽減された。
 しかし、それらはリウマチの痛みには効果があったものの、心の中の痛みや苦しみを除くものとはならなかった。そんな時ひとり言セラピーに出会い、自分が日々自分自身にかけていたマイナスの言葉に気づき衝撃を受ける。
 その後、ひとり言セラピーセルフセラピストコースでの2日間の学びをきっかけに、私はもう二度と不幸になることはないと確信した。それからも自分への声掛けを意識し続ける事で、身近な人間関係が良くなり、やりたかったセラピストとしての活躍を始められた。 現在は家族のサポートを受け、東京だけでなく、各地で個人セラピーや講座、勉強会を中心とした活動をする傍ら、自然に囲まれた長野でのサロンも準備している。

ブログ:さよの縁側カフェ
http://ameblo.jp/hitorigotohiichan